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事務所概要

社名 加藤一郎税理士事務所
所長 加藤一郎    
電話 TEL : 03-3376-3919
住所 〒151-0053
東京都渋谷区渋谷1-17-14全国婦人会館3階
事業内容

1.相続対策に関するコンサルティング及び相続税申告代理業務
2.法人の事業承継に関するコンサルティング業務
3.資産税に関するコンサルティング業務
4.個人事業の経理サポート及び税務申告業務
5.譲渡所得に関するコンサルティング及び申告代理業務
6.医療法人の事業承継プランニング
7.法人事業の経理サポート及び税務申告業務
8. 遊休資産の有効活用に関するコンサルティング業務






加藤一郎税理士事務所の使命


1.会計の専門家として

常に努力を惜しまない。
向上心と知的好奇心を持つ。
新しい知識に対し積極的に対応する。

2.コミュニケーション

お客様の立場に立った会計サービスをご提供する。
常にお客様とコミュニケーションをとり、安心と信頼関係を築く。
会計を通じてお客様の生活を支える礎となる。

3.人的ネットワーク

お客様のすべての要望に応えられるような専門家ネットワークを構築し、ワンストップサービスを実現する。
当事務所のすべての職員が安心して働ける職場環境を全員で作る。
すべての職員が協力して業務を遂行する。
新しい人材に対し、積極的にサポートをすることで組織のレベルアップを常に図る。




加藤一郎から皆様へ

今、税務・会計業界には変革の嵐が吹き荒れています。
政権不安定な昨今、税法のたび重なる改正や、国際会計基準への移行問題、税効果会計、連結納税、企業再編税制、事業承継、消費税率は今後どうなっていくのか・・

そしてその複雑さは法人はもとより、個人にまで波及しています。


日々変わる新しい税制に対して不安はございませんか?

あなたの先生はお客様のために適切な問題解決策を提示してくれていますか?


経理のコストを抑えたい。

税務・会計に関し最新の情報を入手したい。

人件費の削減を検討している。

そんなお悩みを親身になってサポートいたします。



加藤一郎税理士事務所 税理士 加藤 一郎
     

■ 代表者略歴

加藤一郎
昭和47年東京都世田谷区に生まれる。

■ 学歴

1991年 3月 神奈川県立荏田高校卒業
1996年 3月 駒澤大学経済学部商学科卒
2000年 3月 日本大学経済学部大学院博士前期課程修了


■ 職歴

1999年 8月 本郷会計事務所(現:辻・本郷税理士法人)入社。資産税部門にて主に非公開会社及び医療の経理指導、相続、譲渡、会社分割、法人の再生及びリストラクチャリングの業務に従事
2002年 9月 辻・本郷税理士法人退社
2003年 2月 加藤一郎税理士事務所を開業
株式会社日本タックスサービスの代表取締役に就任。
  東京税理士会 渋谷支部所属

■ 個人プロフィール

13歳

右膝に骨肉種を発見する。
抗ガン剤の治療と平行して膝を摘出し、人工関節に入れ変える手術を施す。

14歳

抗ガン剤の治療が終了するも人工関節が適合せず感染症を発症。

16歳

人工関節を取り除き、膝に骨のないまま外装具で固定するだけの2年間を過ごす。

18歳

外装具の不具合から当時は珍しい術法だったローテーション・プラスティ法(回転形成術)による下肢短縮手術を行う。

駒澤大学経済学部に入学。
闘病生活について朝日新聞の取材を受ける。

20歳

将来の目標として独立開業し、人と接することのできる職業として税理士を目指し、受験勉強を始める。

受験のかたわら、沢木耕太郎の著書「深夜特急」に触発されてアジア・ヨーロッパ各地へバックパッカー気取りで渡り歩。
   
日本国内においても一人旅を毎年敢行、原付と徒歩による富士山登頂や台風を追い駆ける旅などを無謀な旅を連発する。

24歳

日本大学経済学部大学院に入学

26歳

新宿の本郷会計事務所(現 辻本郷税理士法人)に入社。厳しい修行を積む。
   
業務のかたわら新宿界隈の飲食店に通い詰め、すっかり酒好きになる。
   
飲食店の経理に興味を持ち、会計事務所退職後、飲食店の従業員として接客サービス業を経験する。

30歳

税理士登録し独立開業、同時に会計コンサルティング会社の代表取締役に就任する。